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ラナイ島デイトリップ冒険ツアーの写真集




ラハイナ港から出港のフェリー(エクスペディションズ)のチェックインカウンター

フェリーは3隻が就航し、マウイ島-ラナイ島を1日7往復

フェリーのキャビン。アッパーデッキもあります。往路は右側に座るとラナイ島やイルカが良く見えるでしょう

ラハイナ港から約45分。ラナイ島のマネレ港に到着。建物や設備が新しくなり、カフェもオープンされ便利に

アッパーデッキからの眺め

アッパーデッキからの眺め

フェリーに乗って20分後のラナイ島の景色、12月〜4月までは。ザトウクジラが、100%に近い確立で見られます。

特有の南海岸線が見えてきます。この断崖絶壁は島が隆起した際に崩れ落ちたのか、大波の侵食でこうなったのか(その両方か)は謎です。この海域にはハワイアン・スピナーズイルカがの生息。

港の裏手の美しい海岸、フロポエビーチの一部。右手には、悲しい伝説が伝えられているスイートハートロック(恋人岩)が見えてます。

お客様に配るラナイ島の地図






この8人乗り4WDは3台あり

マネレ港から車でラナイシティーへ向って行く途中の道路。ゴミがひとつも落ちていない!整備された快適な道路。

車中の様子

4WD車に乗り、プライベートのダートロードを通って、ラナイ島の西部へ

ダートロードでのひとコマ

「GARDEN OF THE GODS」の碑。「神々の庭園」と言われております

先住ハワイアンたちは、よく石を重ねて「願かけ」をおこないますが、ここでは禁止行為

絶対に精霊の宿っている石を動かしたり、重ねたりしてはいけません

自然には、やはり面白い形をしたものが見えてくる。その人の感性によって色々な顔や形に見えてくるようです。

ここでラナイ島の神々とモロカイ島の神々が戦った伝説が残っている。

火星のような風景

ここで瞑想している人もいますので、見かけたらそっとしておきましょう。






ラナイ島唯一の山、「マウント ハレ」の峡谷(Gulch)

座礁船や沈船がここで眠っております

シップレックビーチには、ウミガメたちが多数生息

第二次世界大戦の時代に座礁。他にも三隻が沈んでいる。

古代ハワイアンの遺跡である、「ペトログリフ」

貿易風がもろに吹く北東海岸にあり、古代ハワイアンたちが漁の合間に休んだりしていたと推測される

ウミガメをデザインした
「ペトログリフ」

「カウナオア」(KAUNAOA)小さな花を咲かせるツル科の植物。貴重で高価なレイがこれから作られる

道路沿いの椰子






ラナイシティーは小さいけれどきれいな町。メイドイン、ラナイのおみやげも多数あり。

日替わりランチ(例)

ランチ風景

ホテル、ロッジアットコエレにある教会

クックパインツリー
別名:ノーフォーク松

フルーツ畑のバナナ

フルーツ畑のパイナップル、
サトウキビ

フルーツ畑のパパイヤ

フルーツ畑のライム

ハワイアンの主食
タロイモ

ハワイアンの健康維持にかかせない、ノニの木

フルーツ畑のドリアン

ラナイ島で見られる花
アンスリウム 赤

ラナイ島で見られる花
ハイビスカス 赤

ラナイ島で見られる花
プルメリア 白
フルーツ畑のパッション
撮影中

ラナイ島で見られる花
プルメリア ピンク

ラナイ島で見られる花
ヘリコニア
フルーツ畑のオレンジ
撮影中

ラナイ島で見られる花
スパイダー・リリー

ラナイ島で野生化した羊

先同様の鹿
ハンティング・シーズンには猟銃を持ったディア・ハンター、シープハンターを見かけます

ラナイ島で唯一のジェイル(牢屋)は、オープンエアー

ラナイ島の博物館


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